アイキララは効果がないの?実際に使った本音の評価&口コミレビューを大公開!

【詐欺!】アイキララが効果ないってホント?悪い口コミが多い?本音の体験談・評判をレビュー!

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アイキララは妊娠中・授乳中でも使える?添加物は大丈夫?

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目のクマなど目元の悩みをトータルでケアしてくれるアイキララ。

 

「妊娠中(授乳中)だけど使いたい」

 

という方もいらっしゃると思います。

しかし、その一方で

 

「体に悪影響がないのか心配」

 

「妊娠中・授乳中でも安心して使えるのか気になりなる」

 

という声も寄せられています。

目の下にクマができるとそれだけで疲れて見えたり実年齢より上に見られたりして辛いですよね。

また、妊娠中や産後は特にクマができやすいと言われています。

そこで今回は、アイキララは妊娠中・授乳中でも使えるのかどうかや、添加物について解説していきます。

 

アイキララは妊娠中・授乳中でも使える?

アイキララの公式サイトを調べてみたところ、妊娠中・授乳中の使用については明記されていませんでした。

そこで、実際に販売元に問い合わせてみました!

 

質問:妊娠中・授乳中でも使えますか?

アイキララはあらゆるタイプのクマを研究し開発された、目の下のクマ専用のクリームです。

成分は肌の一番上の角質層に浸透しますが、体内まで吸収されることは考えづらく、また医薬品のように副作用などもありません。

したがって、長期的に使用しても身体に悪影響を与える危険性はないと言えます。

また、胎児や授乳中の子どもに母乳を通して影響するとは考えづらく、安心して使用できます。

 

アイキララは、ホルモンバランスなどの影響で肌が敏感になりやすい妊娠中や授乳中の方でも使用できるようです。

 

添加物の危険性は?副作用は無いの?

アイキララ原材料一覧
水、DPG、コメヌカ油、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ベヘニルアルコール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、セテス-25、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-1、クリシン、N-ヒドロキシコハク酸イミド、ステアレス-20、グルコン酸クロルヘキシジン、アンズ核油、アボカド油、カニナバラ果実油、ヒマワリ種子油、ナットウガム、BG、ジメチコン、トコフェロール、コレステロール、シア脂、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル

 

アイキララには添加物も含まれていますので、念のために安全性を確認していきましょう。

 

パルミチン酸エチルヘキシルは安全?毒性は?

ヤシ油などの植物油脂に含まれるパルミチン酸と、エチルヘキシルというアルコールの化合物です。

化粧品を肌になじませたり、肌を柔軟にしたりする役割を持っています。

特に問題はありません。

 

ベヘニルアルコールは安全?毒性は?

菜種油から抽出される天然のアルコールです。

水と油を混ぜる乳化剤として使われるもので、もちろん安全です。

 

トリエチルヘキサノインは安全?毒性は?

ジエチルヘキサン酸とトリグリセリドの化合物です。

天然に存在する成分と同じ構造になっています。

肌なじみを良くし、肌を柔らかくする作用が期待できる安全性の高い成分です。

 

ステアリン酸グリセリルは安全?毒性は?

天然由来の合成界面活性剤です。

乳化作用や肌を柔らかくする作用がある安全性の高い成分です。

 

セテス‐25は安全?毒性は?

合成の界面活性剤です。

乳化剤として配合される成分で、特に危険性はありません。

ただし、肌質によってはトラブルの原因になることもあります。

 

ステアレス‐20は安全?毒性は?

合成の界面活性剤です。

乳化剤として配合される成分で、特に危険ではありません。

ただし、こちらも肌質によってはトラブルの原因になることがあります。

 

エチルヘキシルグリセリンは安全?毒性は?

グリセリンとジエチルヘキシルアルコールが合成された成分です。

防腐剤フリーの化粧品等によく配合されている安全性の高い成分です。

保湿効果や消臭・抗菌効果が期待できます。

 

カプリル酸グリセリルは安全?毒性は?

ココナッツオイルから抽出された脂肪酸とグリセリンを合成した成分です。

酸化しにくく安定性が高いという特徴を持っています。

伸びが良く、肌を覆って水分を逃げにくくする作用があります。

安全性も高いので安心です。

 

アイキララを使う際の注意点

アイキララは両目でワンプッシュが適切な使用量です。

この量を守るようにしましょう。

多く使用したからといって、より効果が得られるわけではありません。

過度に使用すると何らかの肌トラブルが起こる可能性があります。

 

妊娠中と産後のクマ原因と対策について

妊娠中や産後は血行不良や色素沈着が起こりやすいので、目の下に青クマや茶クマができてしまうのはある意味仕方がないことかもしれません。

青クマは目元を温めて血行を促進することで解消しますが、貧血や血行不良は母体だけではなく赤ちゃんにも影響を与えてしまいます。

 

そのため、事前にしっかりと予防することを心がけましょう。

また、妊娠中や産後は肌のくすみやシミ、乾燥などの肌トラブルが出やすい時期でもあります。

 

青クマの場合

目尻を横に引っ張るとクマが薄くなるのが青クマの特徴です。

血行が悪くなり、目の下の静脈が透けて見えることで青クマができます。

青クマの改善にはマッサージが効果的です。

 

スキンケアを行う際に、目頭からこめかみに向かって目の周りの上下を優しくさすってみてください。

マッサージクリームを使う必要はありません。

毎日のスキンケアの時に、このマッサージをプラスするだけでも違ってきます。

ぜひ試してみてください。

 

黒クマの場合

目尻を横に引っ張ってもクマが薄くならず、上を向くとクマが薄くなるのが黒クマの特徴です。

皮膚のたるみが原因のため、目の下の肌のハリを取り戻してあげることが大切です。

ハリを保つためには肌の保湿が重要ですので、肌の奥から保湿できる保湿化粧品を使いましょう。

 

また、年齢とともに出てくるクマはこの黒クマが多いため、顔の皮膚やお肉がたるまないように表情筋を意識して使いましょう。

表情筋を鍛えるエクササイズは色々ありますが、1番簡単で効果が高いのが笑顔です。

赤ちゃんもママの笑顔が大好きです。

保湿と笑顔で黒クマを撃退しましょう。

 

茶クマの場合

目尻を横に引っ張っても上を向いてクマが薄くならないのが茶クマの特徴です。

目の下の色素沈着が原因です。

妊娠中のホルモンバランスの影響で、メラニンの生成が活発になっているときにできやすいです。

 

茶クマを改善するには、新しい細胞を活性化させ、色素沈着を徐々に薄くすることが大切です。

そのために肌にたっぷりと潤いを与えてあげましょう。

そして、朝の洗顔後はすぐに日焼け止めをつけて、悪化の予防に努めましょう。

 

まとめ

アイキララは妊娠中・授乳中でも安心して使用できます。

ホルモンバランスの乱れや寝不足からクマができやすい時期でもありますので、アイキララでしっかりと予防・改善を行いましょう。

毎日欠かさずケアをすることで徐々に効果が実感できるはずです。

気になる方はぜひ公式サイトをチェックしてみてくださいね。

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